法会の授与品
星供とは、一年のはじめである節分立春の日に、一年間の運勢を司るお星さまにお祈りし、無病息災、七難即滅、七福即生などをお祈りする秘法です。平等寺では冬至から立春の間に2週間合計14座当年星供を行い、節分の2月3日24時からはその締めくくりとして北斗護摩を執り行います。
授与品目録
この法会でお受けいただける授与品だけを並べています。気になる授与品は詳細ページで由来や初穂料をご確認ください。
平等寺ご本尊薬師如来様とご縁を結ぶ、結縁のお守りです。 病気平癒や如意円満をお祈りしています。

平等寺オリジナルの交通安全マグネットステッカー22。五色版です。
だし昆布の表面に、お札の文字をレーザーで焼き入れたあふれ出るご利益・こんぶ札。このこんぶで出汁を取るとあら不思議、たちまちご利益鍋やご利益汁に変身します。出汁を取り終わったあとも安心ください。下に紙札が入っています🙏
左右に金剛界曼荼羅と金剛界大日如来のお姿、中央に住職直筆の祈願が記入された3つ折りカード型の護符です。
水晶で出来た腕輪の念珠です。
四種類のシール札です。水難除け・不浄除け・火防・鬼門除けがセットになっています。
薬師如来さまの梵字を住職が刷毛書きし開眼した色紙です。令和8年5月3日の焼八千枚供用。
不動明王さまの梵字を住職が刷毛書きし開眼した、焼八千枚供#14の色紙です。
白樫の本連念珠
星供の御幣(15cm、色合いの異なる二種の白い和紙)です。
水天さんの水まわりに貼るシール札です。台所や気になる水まわりにお貼りください。

鬼門と呼ばれる北東の方角を守護する毘沙門天さまのシール札です。これで安心、もはや鬼門とかありません。