平等寺本堂の本尊・薬師如来

心を、つなぐ

四国・平等寺の
お薬師さま

ここは四国霊場第二十二番札所・平等寺です。本堂の薬師如来さまを、いま本堂のライブ配信で拝めます。

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平等寺本堂のイメージ
心身安穏
厄滅開運
四国霊場第二十二番札所
平等寺
こころとからだ いやす寺

平等寺四国八十八ヶ所霊場
第二十二番札所

徳島県阿南市にある平等寺は、四国八十八ヶ所霊場の第二十二番札所です。

平等寺の護摩

平等寺では、五尊の月例護摩と、不動明王を本尊とする焼八千枚護摩供を修しています。

願いごとから護摩を選ぶ不動明王焼八千枚護摩供

がん封じ(癌封じ)

「がん封じ(癌封じ)」は、がんと向き合う方の病気平癒と身心の安らぎを、本尊薬師如来へ願う祈願です。ご本人やご家族からの申込み、薬師護摩、公開範囲、医療・相談支援との関係をご案内します。

がん封じ(癌封じ)の詳しい案内

平等寺は弘仁5年(814年)、弘法大師空海が開いた寺院です。

本尊は薬師如来です。病気平癒、癌封じ、足腰健全の祈願が伝えられています。境内には弘法大師ゆかりの水が湧きます。

名誉住職は四度の病を経ていまも勤めています。足の立たない子を父が箱車に乗せて遍路した話も、寺に伝わっています。

本堂は24時間ライブ配信しています。ご祈祷の申し込みも、ここからできます。

ライブ配信で、今すぐ平等寺とつながりましょう。

ライブ配信の詳細を見る本尊・薬師如来さまについて知る箱車の伝説の詳細を見るAñjaliを申し込むオンライン祈願を申し込む

Añjali アンジャリ

いま、ここで祈る

Añjali(アンジャリ)は合掌を意味します。画面の前で合掌し、願いを仏さまへ届けます。賽銭もここで納められます。

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平等寺オンライン祈願

名前を読み上げて祈る

名前と願いを申し込むと、住職が本堂で読み上げて祈願します。読み上げはライブ配信で見られ、終了後にメールやLINEで知らせます。紙に書いて他人へ渡す必要はありません。

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