法会の授与品
星供とは、一年のはじめである節分立春の日に、一年間の運勢を司るお星さまにお祈りし、無病息災、七難即滅、七福即生などをお祈りする秘法です。平等寺では冬至から立春の間に2週間合計14座当年星供を行い、節分の2月3日24時からはその締めくくりとして北斗護摩を執り行います。
授与品目録
この法会でお受けいただける授与品だけを並べています。気になる授与品は詳細ページで由来や初穂料をご確認ください。
平等寺ご本尊薬師如来様とご縁を結ぶ、結縁のお守りです。 病気平癒や如意円満をお祈りしています。
平等寺は足腰健全とがん封じの寺として全国のお遍路さんから親しまれています。このお守りは、がんの抑制や平癒を願うものです。
足腰の健康と健全を祈るお守りです。
僧侶自ら田植え・稲刈りを手作業で行い、収穫した稲わらで作った小さなわらじ型のお守りです。
「八十八守」は、8の形の藁結びを8つ合わせた授与品です。四国八十八ヶ所を巡る皆さまの健脚と安全運転にちなんで名付けました。足腰健全・交通安全を祈念しております。
厄滅開運・増益延命
お守り 一生大吉 水色
からし色の「一生大吉」お守りです。
赤色の「一生大吉」お守りです。
桃色の「一生大吉」お守りです。
病気平癒 心身安穏
桃色の「病気平癒・心身安穏」お守りです。
青色の「一生大吉」お守りです。

平等寺オリジナルの交通安全マグネットステッカー22。五色版です。
水晶で出来た腕輪の念珠です。
薬師如来さまの梵字を住職が刷毛書きし開眼した色紙です。令和8年5月3日の焼八千枚供用。
不動明王さまの梵字を住職が刷毛書きし開眼した、焼八千枚供#14の色紙です。
白樫の本連念珠
星供の御幣(15cm、色合いの異なる二種の白い和紙)です。